日本のチョレートで、独自のブランドを展開するロイズがあります。

 

生チョコの販売で定評があるものですが、

バーチョコショコラも欠かせない一品となりますので、

その中身について見ていきたいと思います。

ロイズ(royce)ブランド、バーチョコでオススメを紹介!

 

ロイズブランドのバーチョコになります。

 

バーチョコというと、文字通りスティック状のチョコレートとなります。

 

 

出典 http://www.royce.com

 

上記の画像の通りの実物になりますが、

ロイズブランドが提供することもあり、人気のあるものの一つとなります。

 

価格の方も、生チョコやピュアチョコとほとんど同じくらいになっていますので、

お好きなものを選ばれるとよろしいでしょう。

 

 

フルーツバーが昔からあったもので、まさに王道になりましょうが、

比較的新しくできた抹茶タイプのバーチョコも捨てがたいでしょう。

 

ロイズ(royce)ブランド、ショコラでオススメを紹介!

 

チョコレート関係でいえば、ショコラも多くの方に

好まれるタイプのお菓子になります。

 

一般的に言えば、ガトーショコラが有名でしょうか。

 

ガトーショコラについてですが、weblioより

1890年代、ガトーオペラを初めて作ったダロワイヨ本店が、パリのオペラ座近くにあり、金箔が、オペラ座のドームの上にあるアポロンの掲げる黄金の琴のように輝いて見えることから

命名されたことになります。

 

以下ガトーショコラの参照画像です。

出典 http://www.amazon.co.jp/

 

ロイズのショコラですが、上記に挙げたガトーショコラではなく、

プラフィーユというタイプのショコラになります。

 

画像を見てもらえれば理解が早いと思いますので

以下参照ください。

 

出典 http://www.amazon.co.jp/

 

いかがでしょうか、同じショコラではあるのですが、

印象が大きく異なることがわかるかと思います。

 

ただ言えることは、ガトーショコラよりも劣っているというわけではなく、

あくまでも製法上の変更あってのこの仕上がりということでしょうか。

 

プラフィーユタイプのショコラはチョコを割ると、

中の隙間からソースが出てくることになります。

 

ロイズブランドにおけるソースですが、確認できたものに5種類あり、

それぞれがなかなか面白い味をしているということで、

おひとついかがでしょうか。

 

 

一人ひとり味覚が違うので、特定の一つを推すことはできませんが、

私見では一番下のベリーキューブがいいのではないでしょうか。

 

ベリーキューブとは、ラズベリーブルーベリーをミックスさせた味で、

チョコレートとの相性も抜群かと思われます。

 

バレンタインを筆頭に、プレゼント等に参考にされるとよろしいかと思います。